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毎日新聞で「週3日で生きさせろ!」が記事になりました。

毎日新聞で「週3日で生きさせろ!」が記事になりました。

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毎日新聞 10月30日 東京朝刊  「週3日労働で自立求め」

現在週3日のパートで働いている女性は増えています。しかし、週の労働時間は18時間ほどで雇用保険も加入できない状況です。「働く女性の全国センター」は、「週3日労働でも生きられる社会」を提案します。
http://mainichi.jp/articles/20161031/ddm/013/100/045000c

具体的に、もっと知りたい方には、下記をご案内します。

11月12日(土) 東京ウイメンズプラザフォーラム参加企画

11/12@東京 「働く女性の全国ホットライン」10年目のリアル

~だれもが週3日労働で生きられる社会に~

ホットライン寄付平成28年度 東京ウイメンズフォーラム 参加企画

働く女性の全国センター主催のホットラインは、2007年からこれまで3000件以上の相談を受けてきました。
男性主導の労働相談では見えてこない、非正規女性たちの実態、働きたくとも働けない、働いても細切れ雇用で生活できない、職場の人間関係ハラスメントの問題などが相談から見えてきます。
10年間の推移と現状のリアルを共有した上で、今年「週3日労働で生きさせろ」(3日間働けば生活や社会が成り立つように)というテーマを今年私たちが立てていることについて議論を深めます。
家事・育児・介護をせずに済むケア付き男性正社員を「標準労働者モデル」とすることの見直し、すべての労働をディーセントワーク(働き甲斐のある人間らしい働き方)とすることを参加者と一緒に考えていきたいと思います。

日時 11月12日(土)17:30 開場 18:00~ 開始 資料代300円
場所 東京ウイメンズプラザ 2F 第3会議室

 

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