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新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金  労働者本人が申請できます

新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金

https://www.mhlw.go.jp/stf/kyugyoshienkin.html

「新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金」をかたる詐欺にご注意ください!
新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金に関して、厚生労働省本省、都道府県労働局、ハローワーク(公共職業安定所)の職員が労働者のご自宅を訪問することはありません。
また、厚生労働省、都道府県労働局、ハローワーク(公共職業安定所)からの電話でも、お客さまの金融機関の暗証番号を聞くことや、手数料などの金銭を求めることはありません。

お知らせ

〇令和2年7月8日 申請書類の記入方法の動画を掲載しました。 〇令和2年7月7日 新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金のページをオープンしました。

ご注意ください
○ 申請にあたって事業主の協力が得られない場合には、都道府県労働局から事業主に対して調査を行いますので、事業主から回答があるまでは審査ができません。そのため、審査が完了し支給するまでに時間を要しますので、あらかじめ了承ください。
○ 支援金・給付金の受給が不正受給であった場合には、労働者に対して、支給を受けた額に加えてその額の2倍までの額(合計して、最大で支給を受けた額の3倍の額)と年3%の延滞金を請求することがあります。
また、事業主または代理人もしくは社会保険労務士が故意に偽りの証明等をしたために不正受給が行われた場合には、その事業主又は代理人若しくは社会保険労務士に対して、支給を受けた労働者と連帯して上記の額を納付するよう求めることや、その名称等を公表することがあります。

新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金とは

申請手続

現在、郵送での申請を先行して受付開始するべく準備中です。まずは、下記様式等を活用して申請の準備をお願いします。

(注1)複数の事業所での休業について申請する方については、別途様式を準備中です。同じ期間について、別々に申請した場合、最初に受け付けた申請以外は無効となりますのでご注意ください。
(注2)オンラインでの申請も可能とするよう準備中です。準備が整い次第、申請ページを公開します。

申請に当たってご準備いただくもの

1.運転免許証、マイナンバーカード(表面のみ)等の本人確認書類
2.キャッシュカードや通帳の写しなどの振込先口座を確認できる書類
3.給与明細や賃金台帳の写しなどの休業前の賃金額及び休業中の賃金の支払状況を確認できる書類

オンラインで申請する方へ

オンライン申請ページは準備中です。

郵送で申請する方へ

労働者ご本人が申請する場合
労働者ご本人が申請する場合、記入見本(労働者申請用 初回)をご確認の上、以下の書類をご提出ください。
支給申請書別ウィンドウで開く
支給要件確認書別ウィンドウで開く
※このPDFは、Acrobat Readerで開くとパソコン上で入力することが可能です。
手書きで申請する場合もこちらのPDFを印刷してご利用ください。
代理人等が提出する場合の同意書・委任状ひな形別ウィンドウで開く

動画による申請手続の解説
(労働者用)新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金 申請書の記入方法
(労働者用)新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金 休業期間中の就労等の記入方法

事業主経由で申請書を提出する場合
事業主経由で申請書を提出する場合、記入見本(事業主提出用 初回)をご確認の上、以下の書類をご提出ください。
支給申請書別ウィンドウで開く
支給申請書(続紙)別ウィンドウで開く
支給要件確認書別ウィンドウで開く
※このPDFは、Acrobat Readerで開くとパソコン上で入力することが可能です。
手書きで申請する場合もこちらのPDFを印刷してご利用ください。

動画による申請手続の解説
(事業主用)新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金 申請書の記入方法
(事業主用)新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金 休業期間中の就労等の記入方法

2回目以降の申請の方はこちら

※近日公開予定

Q&A

お問い合わせ先

新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金コールセンター
0120-221-276
月~金 8:30~20:00
土日祝 8:30~17:15

参考資料

《支給要領をご覧になりたい方はこちら》
新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金支給要領
《金融機関コードをお調べになりたい方はこちら》
一般社団法人全国銀行協会HP

カテゴリー お知らせ,Q & A

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